もやせるごみ

更新日:2025年3月27日

もやせるごみの主な種類とごみを出す際の注意事項等について

もやせるごみは『赤色』の指定袋へ
主なもやせるごみの種類及び注意事項等について
ちょっとした工夫やひと手間がごみの減量、ひいては節電につながります。
みなさんのご協力をお願いします。
・ 生ごみ類(よく水切りを行う)
・ 紙くず類(汚れたものやリサイクルできないもの)
・ 落ち葉、草(よく乾燥させる)
・ プラスチック製品(1辺30cm未満)
・ 木製品
・ ゴム製品
・ ゴムホース、ロープ(30cm未満に)
・ 鞄類(1辺30cm未満)
・ 靴類、はきもの
・ 財布、ケース類(中身は取り出す)
・ マッチ、花火(水で湿らせてください)
・ 乾燥剤、保冷剤   マークがあっても赤い袋へ
・ 紙おむつ、ペットの砂(汚物を取り除き、ビニール袋を入れ少量ずつ赤い袋へ)
・ 木材、板切れ、ほうき、庭木の剪定枝木、花束(長さ30cm未満、直径3cm未満のもの)
生ごみの『水切り』を徹底してください!!
生ごみの水分量は80%といわれ、その水分を残したままごみ袋に入れてしまうと、焼却時に必要以上のエネルギーを消費します。

※生ごみの水分を減らす一例

(1) 野菜を洗うのは、皮をむいてから
(2) 乾かす
(3) アイデアグッズで水切りする
 
このページに関するお問い合わせ先
環境衛生センター 環境衛生課
〒999-4555 山形県尾花沢市大字毒沢地内
TEL:0237-25-2737 | FAX:0237-25-2359