リチウムイオン電池を内蔵したモバイルバッテリー等は、年2回(6月・12月)の「乾電池・ライター類」の収集日に透明な袋に入れて出してください。
よくある質問
Q:モバイルバッテリーが膨らんでいる状態ですが収集されますか?
A:膨らんだ状態でも収集します。
Q:モバイルバッテリーが膨らんだ状態での保管が不安ですが、どうすればよいですか?
A:フタがついた空き缶に入れ、涼しい場所で保管してください。
Q:乾電池・ライター類の収集日より早く処分したい場合は、どうすればよいですか?
A:環境衛生センターに直接持ち込むことができます。(10㎏ごとに180円の処分手数料がかかります。)
▶そのほかに下記も収集しますが、それぞれを分けて、透明な袋に入れて出してください。
①乾電池
②充電式の乾電池
③リチウムイオン電池本体(携帯電話やデジタルカメラから取り外したもの)
④リチウムイオン電池内蔵機器(モバイルバッテリー・充電式ハンディファン・電子タバコなど)
⑤ライター類
このページに関するお問い合わせ先
環境衛生センター TEL:0237-25-2737 | FAX:0237-25-2359